塗装をお考えの方 お役立ち情報

張替え成功のポイント

あなたの「大切な我が家の塗替え」すべて私が責任を持ちます。

塗装工事が、うまくいくかどうかは業者を選んだ段階で決まっています。会社の大小ではなく、工事の実績(地元密着型)や、 自分の望む工事が得意な業者を選ぶことが大切です。しかし、 最初からそのような業者と出逢う事は難しいことです。知人や友人などの紹介、 現場の実績を見せてもらい職人の仕事ぶりを確かめることをお勧めします。

ここでは、失敗しないための業者選びのポイントを 3 つに分けてご紹介します。

業者選定
  • 『建設業の許可』業者であるか?『1級塗装技能士』『雨漏り診断士』『施工管理技士』がいるか?
  • その場の契約や、強引な営業を受けていないか?(訪問営業)
  • 実際に工事をする職人は、丸投げされる下請け業者なのか?それとも地元の直営職人か?
  • 事務所の所在が明確で、近所の施工実績を10件以上案内してもらえるか?
  • 要望や質問に、誠意をもって対応しているか?
  • また、希望に沿う外装劣化診断・提案・説明はされているか?
無免許の業者にご注意!!

法律では、500万円以下の工事は、誰でも請負が出来ることになっています。あなたは、大切な我が家を、建築許可書や資格、技能のない人に、お願いできますか?塗り替えで、お金を無駄にしないために、県知事に認められた建築許可書や建築に関する資格、国の審査に合格した技能士にお願いすることを、お勧めいたします。

施工事例を見る

塗装工事業者の見極めのポイントは、塗り替えの実績の現場を、見ることです。塗り替えをしたばかりのお宅だけではなく、1 年前・ 3 年前・ 5 年前・ 10 年前に施工したお宅を出来るだけ多く、見学させてもらいましょう!その理由は・・・塗替えたばかりのお宅では、プロが見ないと区別がつかないから。可能であれば、工事をされた施主様の感想を聞かれると工事内容、サービス体制などが、分かりやすいでしょう。

一級塗装技能士による直接施工

住まいの塗替えは、家電製品や自動車など(オートメーション)を買うのとは違います。 形の無い工事という商品を買うのです。塗替え工事は、すべてオーダーメイドです。営業マンだけの話を鵜呑みにしないで!会社のトップと顔を合わせて話をするのも成功の秘訣です。

会社の形態の確認

手抜き工事を生み出す原因は、業者の悪しき体質にあるようです。 消費者のためという考えが機能しておらず、手抜き工事が隠れ蓑になっています。「地域密着型」で、大手メーカーに負けない仕事をしている優秀な業者はあります。ハウスメーカーには出来ない提案や、サービスもあります。会社の大小ではなく、実績を見てください。チーム プラチナ職人は、「健全で正直な仕事をしよう」と頑張っています!

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見積もり
  • 相見積りの候補選定がされているか?(同条件で見積もりされているか?)
  • 「一式」表示ではなく、図面から添付面積の細かな積算が算出され、単価がでているか?
  • 価格や設計変更の際、仕様が変わらないのに大きく数字がかわってないか?(あまりにも安い!高い!価格に変わったら注意が必要です!)
  • 塗装面積に対する塗布量はOKか? 使用する缶数の記載があるのか?
  • 価格だけではなく業者ごとの提案、施工方法や職人の技術は判断できたか?
積算「正確な積算が成功への第一歩」

「外壁の面積」「屋根の面積」「付帯部のメーター数」などは、図面には書いてありません。ですから、業者さんは現地でメジャーを伸ばして計測したり、延床面積に掛け率を掛けて算出したりします。 しかし、積算の方法は業者によって違うため、3社お見積りを取れば3社とも違っているのが現状です。これでは、どの業者を信用していいのかわかりませんよね。しかも、常に向上していない塗装屋さんや営業さんは、知識が最新ではないため「自分たちの施工が正しいやり方でないことにさえも、気が付いていないのが現実」です。塗料の性能を最大限に発揮させるためには、正確な積算が塗替え成功への第1歩です。当社では、図面を基に専門の「積算ソフト」で、正確な外壁・屋根などの面積を算出し、ご提案をしております。

塗布量「私のお家では、何缶の塗料を使用するのですか?」

この簡単な質問を営業さんにして下さい。でも、これに応えられない営業さんであればその場でお断りしたほうが良いかもしれません。どの塗料にも基準塗布量というのがきまっています。基準塗布量とは、塗料の効果と長期耐久性を発揮させるためには、厳守すべき大切なことです。どんなに高価な、高性能な塗料を使っても、正しい塗布量を守らなければ、絶対に長持ちすることはできません。よく考えてみてください。あなたのお住まいは基準塗料が6缶なのに、3缶しか塗装されなければ、塗膜の厚さは何倍違うでしょうか?仕上がったときには同じように見えても、1/2の塗膜で本当に高級塗料は20年長持ちしてくれるのでしょうか?当社が見積書に塗布面積と使用缶量を正確に記載しているのはそのためです。また、空き缶の画像を撮影しているのもそのためです。

一式はダメ!見積もりの内容はありますか?

工事の見積もりを「本体工事一式 〇〇万円」という形の業者もあります。本来は、「仮設工事費」「養生工事費」「下地工事費」などの、太枠があったうえで、材料(耐用年数)や、品質や、数量(何缶使用するのか)や、単価を示す内訳があるはずです。「一式」のようなアバウトな見積もりだと、追加費用や、別途料金の請求」の恐れがあります。詳細な見積もりがあれば、後にミスなどがあった場合は、主張できる証拠にもなります。また、複数の業者から相見積もりを取るときは、同じ条件で見積もりしてもらうと比較しやすくなるでしょう。

打ち合わせ、契約
  • 工事期間の確認、着工日の確認はOK?
  • 追加工事についての説明はきちんとされているか?
  • 簡易でも契約書を交わせるか?契約書の内容に疑問点はないか?
  • 保障内容(保証書)アフターサービス、加入保険の確認はできたか?
  • 近隣挨拶の際、駐車場所、騒音、臭気、説明されているか?
  • 工事中の施工写真を、完了後『リフォーム履歴』にして提出してもらえるか?
追加工事の説明

塗装工事の場合には、よほどのことがない限り追加工事というのは発生しません。ただし、付帯工事をした場合には料金は発生します。外装塗装のみの金額で契約をさせて、屋根や窓は別料金。という事もありますので、見積書をきちんと確認してからの契約の印を押してください。

不安をなくす努力をしています

当社では、お客様に工事の内容、期間などご不明な点がないよう、ご契約の前に、お客様がご納得いくまで何度でも打ち合わせを行い少しでも不安を取り除く努力をしております。着工日の前には、ご近所様へ、当社担当者が「工事のお知らせ」と「粗品のタオル」を持ってご挨拶に廻らせていただき、完了後にはご理解とご協力いただいたお礼に伺わせていただいています。また、お客様が見えない箇所の工事に関しましても、工事の過程ごとに写真を撮り、工事完了後には、リフォーム履歴のアルバムにしてお渡ししています。

保証サービスやアフターサービスの確認を

工事中には、どのような事故が起こるか分かりません。損害賠償保険に加入しているのか確認が必要です。当社は、自社保証(5~12年)の他、■ 事業総合賠償責任保険加入(富士火災海上保険)■ リフォームかし保険 住宅あんしん保証(国土交通  省指定法人)■ 住まいるダイヤルでの対応が可能です。あなたの我が家に、生涯の安心をご提供します。

お客様よりお声をいただきました。

プラチナさんは、ちょっとしたことでもメンテナンスしてくれるし、工事後のアフターサービスも誠意のある対応にとても感謝しています。

この前の大雨の時は、お電話したらすぐに来てくれましたよね!!これからも頼りにしてますよ!!

当社ではご満足いただけない場合、全額返金保証を行なっております。

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