チームプラチナの仕事

住まいを守る屋根葺き替えの流れ

塗るだけで、節電・省エネ

ガイナ編 アステック編
ガイナ編
ガイナを塗ると夏涼しくなる理由

通常の家の場合(夏)

①日中の熱が建物にたまっていく

②時間がたつにつれ室内に熱が入っていく

建物が熱をもつと夜になっても熱い

ガイナを塗布した家の場合(夏)

①太陽からの熱を遮る

②遠赤外線放射によって建物に熱がたまりにくい

建物が熱くなりにくく夜間も涼しい

ガイナを塗ると冬あたたかくなる理由

ガイナを塗布した家の場合(冬)

ガイナの塗膜は薄くても、断熱性能をもっている。それで全体を隙間なく包むので、室内で発生した熱が逃げるのを防ぐ。

寒さ結露から守る

この塗料を内装に塗装すると、断熱性能を発揮し、冬季暖房稼動時に効果的に室内を暖めることが可能となります。理由は『暖房の熱を受けると塗膜の表面温度が効率的に上昇する』『室内空気との温度差を小さくし、熱の移動を抑える』『赤外線を効率的に放射し、体感温度を上昇させる』ためです。
外装に塗装しても、断熱性にも優れ、塗装面全面を隙間なく覆うことで、効率的に断熱効果を発揮し、冬期の暖房効率の上昇、暖房費の削減にも寄与します。 そのため、今まで外に逃げていた熱エネルギーの約60%を封じ込め、部屋や工場・倉庫内の空気温度があがり、快適な環境になります。体感温度は10℃も高くなり、冬暖かい究極の断熱が完成します。また、 近・中・遠赤外線の波長を効率的に反射し、熱エネルギーの移動を抑えることにより、結露発生量を約20%以下にします。

暑さ、紫外線から守る

この塗料を建物屋根・外壁に塗装すると、日射を効率良く反射し、一部吸収し発生した熱も効率的に逃すため、効果的に遮熱効果を発揮します。

また、夏期熱の侵入を抑えることにより、冷房費を削減します。理由としては、この塗料は塗膜表面を特殊セラミックで覆うことにより、夏期屋内へ侵入する熱の元となる日射を効率よく反射し、熱の発生を抑えるからです。また、濃色系塗料でも遠赤外線の放射率が60~94.6%と極めて高く、一部吸収した熱も遠赤外線として放射することで性能を高め、効果も持続し発揮し続けられます。



汚れ、騒音から守る

この塗料を建物屋根・外壁に塗装すると、日射を効率良く 反射し、一部吸収し発生した熱も効率的に逃すため、効果的に遮熱効果を発揮します。また、夏期熱の侵入を抑えることにより、冷房費を削減します。理由としては、この塗料は塗膜表面を特殊セラミックで覆うことにより、夏期屋内へ侵入する熱の元となる日射を効率よく反射し、熱の発生を抑えるからです。また、濃色系塗料でも遠赤外線の放射率が60~94.6%と極めて高く、一部吸収した熱も遠赤外線として放射することで性能を高め、効果も持続し発揮し続けられます。この塗料は、塗膜の帯電防止性能により汚れを引き付けず、親水性により付着した汚れを雨で洗い流します。これにより、塗膜が汚れにくいことで、遮熱性能を長期的に維持することが可能です。また、耐久性に優れたセラミック塗料が作用することにより、塗膜をカビや有害な菌から守り、一般塗料の2~3倍長持ちさせます。そのため、塗り替えリサイクルを延ばすことができ、とても経済的です。 乾燥塗膜の状態で約80%がセラミックという状態となり、水分が抜けて乾燥していく過程で塗膜表面にセラミックを押し上げるよう工夫しているため、塗膜表面のセラミックが極めて高密度となり、建物を日射等の影響による劣化から守るため、塗り替えの目安で15年から20年と塗膜が長持ちし、塗り替えのサイクルを長期化することができて経済的です。

また、この塗料を塗装すると、防音効果を発揮し、建物外部からの音の侵入(屋根を打つ雨音など)、内部からの音の漏れを防ぐことができます。 その理由は、『効率的に音を反射する』『音の振動を抑える』からです。表面が大きいほど、効率よく音を反射することができるため、塗膜はまず音を反射して、内部への音の侵入を抑えます。さらに、塗膜内で多重の層となったセラミックの効果により、塗膜内部に侵入してきた音も、その音の振動を軽減することで音を小さくできます。また、中空ビーズにより形成された塗膜により、雨による音の発生を大幅に低減します。その為、折板屋根で発生する雨音がほとんど聞こえなくなり静かな住環境を確保することができます。

お金を守る

この塗料の初期費用は、一般塗料より割高ですが、遮熱効果による夏期の冷暖房費削減効果はもちろん、冬期は断熱効果を発揮することで、暖房費も削減し、年間を通して経済効果を発揮します。それにより初期費用の差は償却されます。しかも塗り替えのサイクルを長期化することで塗り替えにかかる費用を抑えることができるため、塗料としても経済的です。また、空調にかけるエネルギー使用量を抑えることで、CO2排出削減にも寄与します

環境を守る

地球温暖化とは、「温暖化ガス(二酸化炭素(CO2)など)が大気中に増えることによって地球の平均気温が上昇する現象」です。 温暖化ガスの大部分を占めるCO2は、私たちの家庭で使う電気、ガス、ガソリン、灯油などを消費することによって発生しています。地球温暖化を食い止めるためには、私たち一人一人が意識してCO2の排出量を抑える必要があります。
そこで、塗料で環境に貢献するために、「断熱・遮熱塗料」でCO2の削減をします。断熱遮熱塗料は建物に塗るだけで、夏は遮熱効果により暑くなった屋根の表面温度を20℃以上下げ、冬は断熱効果により暖かくなった室内の熱が外へ逃げるのを防いでくれるため、エアコン代やCO2等の削減に貢献します。また、ビルやマンションに塗ることで、コンクリートの蓄熱を防ぎ、ヒートアイランド現象の緩和にも大きく貢献できます。

そしてこの塗料は水性であるため、臭いが気にならず、施工現場周辺の住民の方々に迷惑をかけることもありません。シックハウス症候群の原因となるホルムアルデヒドについても最も安全なF☆☆☆☆(フォースター)を取得しています。工事で発生するゴミも非常に少ないです。そのため、ひとつの工事(塗装工事)で多くの問題を改善できます、特殊セラミックのイオン化作用により、空気質を改善し、リゾート地を上回る理想的なイオンバランス空間をつくります。

アステック編
暑さ紫外線から守る

暑さや紫外線は建物を劣化させるだけでなく、住み心地やエアコンなどの光熱費に影響を与えます。工場・倉庫内の気温が上がれば、中で働くスタッフも暑さのため、作業に集中することが出来ず、作業効率も落ちてしまいます。

鶏舎などでは、夏の暑さで鳥が死んでしまう場合もあり、温度の変化で卵の生産性は大きく変わってしまいます。
この塗料は遮熱効果と特出した耐侯性で長期間、建物を暑さと紫外線から守ることができるのです。


汚れカビから守る

通常の塗装では、ジメジメした北側の壁などには藻やカビが生えてきてしまい、建物の美観を損ねてしまいます。カビや藻が建物に生えると、建物の腐食を促す原因となり、建物自体の寿命を大きく縮めてしまいます。また、カビの中には人体に対して有毒な種類も存在します。室内外にカビが発生すると、健康被害が発生する可能性があります。特に食品関係の工場・倉庫関係の施設は要注意です!

社員に対する健康被害に関してはもちろんですが、食品関係の工場・倉庫に関しては商品に対する影響も考えられますので対策が必要です。 施設外観にカビが生えていると企業イメージも損なわれてしまいます。
この塗料は400菌に対応した防カビ性能で貴社の建物を守ります。また、ダートガードテクノロジーを採用しているため、長期間汚れから建物を守ります。

水、湿気から守る

「建物の寿命は、ひび割れからの水の侵入によって縮む」と言われています。建物に水が浸入すると建物の内側から腐食が進み、雨漏りなどの漏水の原因にもなります。一般の防水塗料は、防水機能の役割は果たしますが、家の建材を痛める原因となる湿気をこもらせます。湿気がこもると、菌やカビが発生する原因となり、建物を内部から腐食させる原因となります。
この塗料は、660%の伸縮率によって、建物の動きやひび割れに塗膜が追随し、水が浸入する隙間を作りません。そして一般的な弾性塗料と違い、その伸縮性を長期間維持することができます。
また、防水系塗料は、防水の機能だけでなく、中にこもった湿気を逃がす「呼吸」の要素が必要です。家は呼吸をすることにより、内部の湿気を放出し、長く生き続けます。この塗料は、水を通さない防水性を備えながら、湿気は通す、呼吸する塗料(塗膜)として、建物の劣化を防ぎます。

水、湿気から守る

この塗料の初期費用は、一般塗料より割高ですが、生涯コストでみるととてもお得です。しかも一般的な弾性塗料より長く性能を維持でき、補修塗装は、10年〜15年の間に上塗り材を塗り重ねていくだけですので、トータルでのコストを抑えることができます。屋根に塗るだけで上昇する温度を20℃〜30℃落とすことが出来るため、屋根の温度を著しく下げることが可能です。また、表面の温度を落とすことで室内へ侵入する熱を大幅に削減することが出来ます。
室内温度は3℃〜10℃もダウン。室温が1℃下がれば、光熱費が10%削減できると言われていますので、エアコン代などの光熱費削減や地球温暖化対策に貢献できます。

環境を守る

地球温暖化とは、「温暖化ガス(二酸化炭素(CO2)など)が大気中に増えることによって地球の平均気温が上昇する現象」です。
温暖化ガスの大部分を占めるCO2は、私たちの家庭で使う電気、ガス、ガソリン、灯油などを消費することによって発生しています。地球温暖化を食い止めるためには、私たち一人一人が意識してCO2の排出量を抑える必要があります。

そこで、塗料で環境に貢献するために、太陽熱を反射する「遮熱塗料」でCO2の削減をします。遮熱塗料は建物に塗るだけで、暑くなった屋根の表面温度を20℃以上下げるため、室内温度も下げることができ、エアコン代やCO2等の削減に貢献します。また、ビルやマンションに遮熱塗料を塗ることで、コンクリートの蓄熱を防ぎ、ヒートアイランド現象の緩和にも大きく貢献できます。
そしてこの塗料は水性であるため、臭いが気にならず、施工現場周辺の住民の方々に迷惑をかけることもありません。また、低VOC1%以下ですので人体にも全く影響がなく、万が一地面に流れ出ても環境に影響を与えることはありません。

日本は先進国の中で最も住宅の寿命が短く、多くの産業廃棄物を発生させ、貴重な資産を使い捨てしています。建物を欧米のように100年使い続けるためには、建物の基礎・構造が丈夫で、屋根・壁材が長寿命であることが必要です。しかし、もっとも重要なことは、建物を「厳しい自然から守り続けていくこと」。その最も大きな役割を果たすのが”塗料”なのです。

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